コーヒーマイスターとは

コーヒーに対するより深い知識と基本技術の習得をベースとして、お客様へ豊かなコーヒー生活が提案できるプロのコーヒーマン(サービスマン)のことで、わが国では初めての認定資格となります。

日本スペシャルティコーヒー協会が主催する「コーヒーマイスター養成講座*」を修了し、認定試験に合格すると、コーヒーマイスターとして認定されます。

資格認定までの流れ

コーヒーマイスター養成講座について

全国のコーヒーマイスター

コーヒーマイスターの資格を取得されている方は、日本全国で3,984名となります。(2016年8月現在) 業種・地域さまざまな方が取得されております。()内は、「アドバンスド・コーヒーマイスター認定者数」(2016年9月現在)218名です。

北海道
北海道 49名(3名)
東北
青森県 20名(2名)
岩手県 11名(1名)
宮城県 32名(6名)
秋田県 9名
山形県 16名
福島県 20名(3名)
関東
埼玉県 189名(16名)
千葉県 212名(18名)
東京都 976名(45名)
神奈川県 377名(23名)
茨城県 57名
栃木県 52名(6名)
群馬県 45名
中部
新潟県 23名(2名)
山梨県 20名
長野県 42名(3名)
静岡県 75名(3名)
富山県 20名
石川県 63名(2名)
福井県 47名(3名)
岐阜県 48名(2名)
愛知県 198名(6名)
近畿
三重県 25名(1名)
京都府 135名(5名)
大阪府 408名(29名)
兵庫県 293名(14名)
奈良県 35名(4名)
滋賀県 16名(1名)
和歌山県 9名
中国
鳥取県 10名
島根県 14名
岡山県 38名(3名)
広島県 93名(1名)
山口県 19名
四国
徳島県 30名(4名)
香川県 16名(1名)
愛媛県 22名(3名)
高知県 6名
九州・沖縄
福岡県 109名(5名)
佐賀県 7名
熊本県 21名(1名)
大分県 26名
宮崎県 7名
鹿児島県 20名
長崎県 5名
沖縄県 11名(1名)
その他
その他 8名